カテゴリ:家族とのこと( 34 )

なんだかなぁな1日でした

実家に戻って6年ちょっと。
自分の衰えも感じることも増えました。

透析に通う父だけでなく、
母も少しずつ老いてきたと思うことが増えました。

ボケているわけではないけれど、
「いろんなことを忘れていくんだなあ」
と話をしていて思います。

「昔、よく生たらこを煮てくれたよね」
というと、
「そんなことしたことない!絶対にない!」
とまるで私が間違ったことを言っているような反応( -_-)

「私の自転車のカバーは、
 名古屋に戻ってきてからママが買ってくれたんだよ」
というと、
「はぁ?そんなの買った覚えない!
 あんたが自分で買ったんじゃないの?私はそんなことしない」
とこれまた私が間違っていること前提の返し(-_-メ)

忘れてしまうのはいいんだけど、
なんでそんなに私が間違ってること前提で、
「絶対にちがーう!ぜーったいにちーがーうー!」
ってな反応になってしまうのか。。。

仕方ないこととはわかっていても、
毎日これがなんどもあって、
毎回私が間違ってると言われ続けていると、
がまんできなくなってしまうのです。

あぁ〜あ。
今日もまた大げんか。
申し訳ないと思うんだけど、
いくらなんでもこう毎日、毎回だと私もつらい。

あぁ〜あ。なんだかなぁ。な1日でした。

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by Hifumiffy | 2017-07-28 20:56 | 家族とのこと | Comments(0)

父の照れ笑い

うちの父は食べ物をよくこぼす。
手に力がなくなって…というのではなく…

食事をする姿勢が悪いから!

というあまりにも情けない理由によりこぼす( -_-)

よって、食事中には母と私に
「ちゃんと椅子に深く座って食べなさいよ」
だの
「ほら、手にもって食べてよ」
だの
「もっと机の上でやりなよ」
と言われることも多い。

まぁこうるさいとは思うけれど、
こぼしたものを拾うのは母か私…掃除機かけるのも母か私…
そりゃ言いますよ。こちらもそうそう拾いたくないし…

本日は鰹節を大袋から取り出そうと、
反っくり返った姿勢でお腹の上でゴソゴソ…

当然母と私に
「ちょっと、そんなとこでやったらこぼすでしょう!」
「ちゃんと座りなよ」
と言われ、一旦無視(-_-メ)

しつこい私に
「こぼすって言ってるでしょう!ちゃんと聞きなよ!!!!!」
と言われ、
「うるさい!」
ムッとして答え…鰹節を取り出し…

案の定、
お腹の上に鰹節がヒラリ舞い落ち…
時が止まった…( -_-)

一瞬の間のあと、
母に
「あぁあ、だから言ってるでしょう」
私に
「ヘタクソ」
とほぼ同時に言われた父。

言い返さないんだ…無視か?と見ると
「ふぇっふぇっふぇっ…」
笑ってる(・・;)

さすがにばつが悪かったらしく、
笑ってる…

まったく…子供じゃないんだから言うこと聞けよ…と思うのもあるが、
なんだかほのぼのとした夕食だったような気がする(~_~;)
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by Hifumiffy | 2015-09-28 01:43 | 家族とのこと | Comments(0)

両親の金婚式

2015年4月11日、両親の金婚式だった。

3年前、体調が芳しくなかった父は、親戚を招いて気の早い金婚式のお祝いの会を開いた。
本人の弱気などなんのその…無事「本当の」金婚式の日を迎えてくれた。
さすがに2回もお祝いの会ってのはちょっと…ということで、
父が企画してくれた身内だけの一泊旅行。
両親と姉一家と姉の旦那さんのご両親と私と私の彼の10人で、
50年前、両親が新婚旅行で行ったというホテルに行った。

今思うとなんでこんなに近場に新婚旅行?というくらい近い場所だったけど、
今の父の体力を考えると、ちょうどいい距離の旅行。

出かける前にみんなでプレゼントを渡した。
甥っ子姪っ子に作ってもらった手作りのちぎり絵と折り紙、
姉からのカードと結婚した日の地元の新聞の一面と二面、
私からはここ数年の両親の写真の寄せ集め…
喜んでくれたみたいでよかった。

甥っ子姪っ子が楽しめるようにと遊園地で過ごす時間をたくさん用意し、
歩くのがつらいはずの父が一生懸命歩いていた。
みんなに迷惑をかけては…という場所では、嫌いな車いすにも乗ってくれた。

嫌いなことを我慢してまでも
みんなが楽しめるようしてくれる父の優しさがまぶしかった。
この日のためにがんばってた父の姿を見ていただけに、
涙が出そうになった。
おかげで本当に楽しい旅行だった。
いつも父の世話に忙しい母も楽しそうに見えたけどどうだったんだろう。

また新しいイベントを企画してくれるとうれしい。

よくけんかする両親だけど、けんかするほど仲がいいとは正しく…
元気でがんばっていてくれる両親に感謝しつつ、
来年もまたその次の年もみんなでお祝いができることを願っている。
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by Hifumiffy | 2015-04-14 01:37 | 家族とのこと | Comments(2)

秋の夕暮れに思ったこと

生まれてから人はずっと年を取り続けている。
今、私もどんどん年を取っている。

小さいうちは小さいなりに、目をみはるほど大きくなるのが早く感じ、
老いてくると、日々、老いを感じることが増えてくるように思う。

人から見たら、私の年の取り方も早いと思うのかもしれないが、
なぜか自分のこととなるとそんなに感じない…。

最近、父の老いを感じることが増えている。
夕飯を食べながら晩酌するのが楽しみな父(本当は飲んではいけないけれど)。

一杯をちびちび飲みはじめたと思ったら…、
テレビ見てたと思ったら…、
箸が止まって、気づくとうたた寝…

起きていられる時間が短くなるほど弱ってきたのかと思うと、せつない。
首が「ガクン」となると危ないので、ハラハラしながら見ているのが辛い。
「危ないよ」と声をかけると「うるさい!起きてる」と言い返されるのが腹立たしい。

いっしょにいると苦しくなるので、一人、部屋に戻ってしまう私。
戻っても切なくなるのだし、父に対して腹立たしく思える今が幸せなんだとわかってるけど…

年を取る父母の姿をみるのはとても辛い。
頼りにしていた背中がどんどん小さくみえるのが辛い。

結局一度も結婚せず、今や一緒に暮らしている私が
「いつまでもかわいい娘がいて幸せでしょ」と言うと、
「いいかげん親の義務から開放しろ」と言い返されるが、
その顔が笑っているのがうれしい。

ふと思い出した。

「○○(甥っ子の名前)の学生服姿は見られないかなぁ」と言った父のこと。
「あと何回桜をみることができるかなぁ」とつぶやいた母のこと。

年を取るのは辛いことなんじゃないかと思った。

もっと一緒にいたくてもいられないかもしれないと思いながら生きるのも、
もっと見たいことがあるのにみられないかもしれないと思いながら生きるのも、
何年も未来のことが話題になっても自分には関係ない…と思いながら聞いているのも、
どれも辛いんじゃないかと思う。

誰でもいつかは生きることを終えなければならない。
事故で突然…病気で突然…ということだってある。
けれどゆっくり確実にその日が訪れるのを待つのも辛い。

そんなことが頭に浮かんだ秋の夕暮れ。
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by Hifumiffy | 2014-11-20 01:15 | 家族とのこと | Comments(0)

両親の入院

先週末は怒濤の週末でした。

もともと決まっていた今日の手術に備えて母が入院、
母の日程が決まった後に急遽決まった父の検査入院、
ともに金曜日の午前中に別々の病院に入院することになっていたのでした。

私一人ではどうにもならないので、母には姉が、父には私が付き添うことに…
で、父の方は即日結果が分かることになっっていたのでドキドキの一日となりました。

最悪ケースは膝下切断と言われていました。
いつかくることはわかっていたものの、そんなことになったら、生活は一変します。
父はもちろん、母も私も祈る気持ちでした。

結果、最悪ケースはなかったものの、足に穴があくほどになっていた傷は
骨髄炎と言われるもので、しばらく今の薬による治療を続け、
効果がないようだったら骨を削るなどの治療が必要とのことでした。

骨髄炎には慢性のものがあり、
糖尿病、血液透析(とうせき)、薬物の常用(副腎皮質ステロイド、免疫抑制剤など)などで治療中の人は、
感染に対する抵抗力が落ちているので、化膿性骨髄炎にかかりやすく、
さらに症状が慢性化することがあるとのことです。
gooページより>

しばらく様子見の後、何らかのことが必要になりそうです。

母の手術は無事にすみました。
順調になおってくれることを祈るのみです。
今は麻酔の影響もあってか吐き気と痛みに苦しんでいますが、
明日にはもう少し楽になるといいなと思います。

長年苦しんできた首の痛みやしびれが少しでもよくなることを祈るのみ。
しばらく入院するので、その間、私は父の面倒をみるという大役があります^^;

好き嫌いが激しく、何にでも醤油をかける塩分取り過ぎの父の食事は
透析患者の注意事項を守ることプラスαの注意が必要で何を作るか考えるも大変です。。。

でもとりあえず二人ともなんとか山を越えてくれたと信じ、
明日もまた母のお見舞いにいけたらな…と思います。
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by hifumiffy | 2014-09-08 14:31 | 家族とのこと | Comments(2)

大騒動

昨日はちょっとばかり大変な1日になった。
朝から
「歯が痛い(総入れ歯なので歯ぐきがってことだろうけど)」
と言っていた父を救急車で病院に連れて行ってもらう事になってしまった。
昨夜に限って母は友人のお祝いで外食…父と私(と相方)で夕飯を食べることになっていた。
鍋にしようと思っていたので、なるべく噛まなくて良さそうなものを選んでみたものの、結局父は豆腐しか食べられなかった。
ホントはそれすら食べたくなかったほど痛かったらしいのだが、
「久しぶりにかわいい娘が作ってくれるから食べないとな(^^)」
と言いながら辛そうに食べてくれていた(;_;)
食べ終わると早々にベッドに向かう父。
よっぽどしんどいのだろうと思いつつ、眠りについたのを確認して私も部屋に戻った。
しばらくすると母が帰宅。やっぱり心配だったようで早めに帰ってきた。
で、様子を見て、アゴのしたの首まで腫れてることに気づき、かかりつけのお医者さんに連絡。透析している父には不安ありなので急いで病院に行くよう指示されたらしい。が、母もびっくりで、アワアワしちゃって救急車が呼べない。「何番だっけ」となっている。
母がこうなると私もかなり不安になる…とか言ってる場合じゃないので119番にかけて来てもらった。
病院に行く前に父の保険証を探しまくる母…「そんなことしてる場合じゃないので」と救急隊員の方に促されようやく父に付き添って病院へ。
残った私と相方で保険証を探しまくりみつけて病院へ移動。診察してもらい薬を処方してもらい約2時間で帰ってきた_| ̄|○
とりあえず緊急事態ではなかったようだが月曜日にまた病院に行く事になるらしい。
まさかこんなことになるとは思っていなかったので
「噛まずに食べられるから大根も食べろ」
「うがいしろ」
とかうるさく言っていた自分が鬼のように思えてきた(._.)『ごめんね』と心で謝る。

かわいそうな相方は2週連続で我が家の病気騒動に巻き込まれ、私を病院に連れて行く羽目になった…これまた「ごめんね」だ。
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by Hifumiffy | 2014-03-02 09:46 | 家族とのこと | Comments(0)

父と買い物

最近、ますます足下が危うく見える父ですが、がんばって1人で出かけることもあります。
(娘としては1人で出かけられるとかなり心配になるんですが…)

今日も昼過ぎに
「ちょっとビックカメラに行ってくる」と言うのですが、母は出かけていて
「どうやって行くの?」と聞くと
「タクシーか地下鉄か迷ってる」と言うのです。

…地下鉄はさすがに厳しい…
けれどタクシーで行くにはちょっと遠い…ということで迷っていたようです。

「ちょうど欲しいものもあるので車でいっしょに行こうか?」と言うと
「じゃぁそうしてくれる?」と言うので、仕事をする手を止めて突然父とお買い物♪

父はビデオカメラが欲しかったようで、すぐに欲しいものを見つけて購入。
私は何となく欲しかったDVDメディアを購入…と財布を出そうとしたら
「よし、買ってやろう」と父。
車で来られたことがうれしかったようで、そのお礼のつもりのようでした(^^)

ありがたく買ってもらい…帰ろうとしたとき思い出しました。

明日は姪っ子の誕生会…何も用意していないぞ…私ったら…

「○○ちゃんのプレゼント探そうよ」とおもちゃ売り場に誘いました。
「そうだな。何かあるかな…」と父も一緒に探してみたものの、欲しそうなものがみつかりません。

「場所を変えて探そうよ」と言うと
「そうだな…デバート行くか?」と父。
「いや…それはちょっと高そうだし、トイザラスに行こう」と私。
「いいよ」と父が言うので、目的のトイザラスに行ってみると、、、なんと廃業!
ここで帰るわけにも行かず、もう少しドライブ…他の店に行くことに…^^;

「次でみつからなかったら今日はあきらめて明日買いに行け」と父。
明日は明日で忙しい私は何が何でもみつけるぞ…と心に誓い最後の店に…。
で、なんとか見つけてプレゼントの用意完了!

「それじゃ帰るぞ」と父。

ずっと車に乗っていたので足がちょっと辛かったようですが、
久しぶりに父と二人で車でお出かけだったので、父も楽しんでくれていたのか、
「遅くなっちゃったからママが怒ってるかもな…」と言いつつ笑っていました。

『また一緒に買い物しようね』
照れくさいので父には言わなかったけど。

特別なことではないんだけど、
「こんな生活ができることがうれしいなぁ」と思った父との買い物。
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by Hifumiffy | 2013-09-28 03:12 | 家族とのこと | Comments(0)

2回目のプロポーズ

今年、47回目の結婚記念日を迎えた父と母。
父は母に一枚の色紙をプレゼントしました。
何気なく渡すので何の感動もなく見ていたのですが、よく見るとそれは、
父から母への二回目のプロポーズのようでした。

母は飲んべえの父に苦労させられたといつも言っていました。
子供ながらも、酔っぱらった父に苦労している母の姿を見ていて大変そうだな…と思っていました。

年を取り体を壊し、今ではコップ2杯の焼酎が、父の楽しみとなりました。
(本当は飲んではいけないお酒ではありますが、
 この歳にもなると、何もかも我慢してまで生きていたくないのだと思います)

お酒の量は減りましたが、昔の不摂生な生活がたたって、父の体にはいろいろガタが来ています。
1人で立ち上がる事ができない父の手を引き、
風呂から上がると薬をつけねばならない父の足に中腰になって薬をつけ、
月に何度か、タクシーに乗って病院に行く父の付き添いをする母。
風邪を引いても関節が痛くても、いつも父の世話をしている母。

母はすごい…かなわない…
自分のことより父のこと、そして私たちのこと…。

「(飲んべえの父に)苦労させられたのに、本人は悪いと思ってないわよ」
といつも母は言っていました。

照れ屋の父は、あまり感謝の言葉を口にすることがありません。
そんな父からの感謝の気持ち、母への思いが詰まった一枚の色紙。

実は母も照れ屋だったりするので、そっけなく
「はいありがとね」なんて言っていたけれど、すごく喜んでいたに違いありません。

そんな父と母が大好きです。
歳を取るほど、家族でいられることが切ないほどうれしく思います。
ずっと一緒にいるなんてことは無理な事だとわかっているけど、
少しでも長くこのままでいられることを祈ります。
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by Hifumiffy | 2012-04-15 00:31 | 家族とのこと | Comments(0)

父の行動

2011年10月17日、私が長年いっしょにいる相方のお母様が亡くなりました。

相方が嫌がるというのもあり、私はあまり相方のご両親とは会っていませんでしたが、
それでもお母様とはたまーに…手を振るくらいの挨拶でしたが顔を合わせることがありました。

うちの父も母も相方のことを家族同様に扱ってくれていました。
なので母に
「○○さんのお母さんのお通夜かお葬式に出席してくれるよね?」
と聞くと
「私は行かないよ。あんたの友達だからあんたが行くのはいいけど私が行くのはおかしい」
と言うのです。
「え?なんでそうなるの?うちのばあちゃんの葬式のときは家族席に出てもらったくらいじゃない。
 私は出てほしい。」
と言いました。
すると母は
「パパに聞いてみるけど、行かない方がいいって言うと思うよ」
と言うのです。

ちょっと腹が立ちました。今まで彼にはとてもよくしてもらっているのです。
私のことだけじゃなく、家のこともいろいろ手伝ってもらっているのです。
なのに、こういうときだけ結婚していないから家族じゃないから失礼だと言い出すなんて…。

家族として出席する必要はないし、
親しくしてくれている人の大切な家族が亡くなったのに、その考え方はなんでしょう…。

ものすごく嫌な気持ちのまま、今朝起きていくと、
「今日、私も行くから…パパが行った方がいいって言うから」
と母。
「パパは?」
ときいてみると
「行かないでしょう」
と母。
「なんで決めちゃうの?…パパさん、お通夜に行ける?」
と父に聞いてみると
「行こうかどうしようか考え中」
というので
「足が痛いの?」
と聞くと
「そうでもないから、行けるかなぁって思ってるんだけどな」
と父。
…ほら、行ってくれるじゃない。というより、
母より彼のことを家族としてあつかってくれているように思えました。
すごくうれしかったです。
父が自分から行くと言ってくれたことが…。
彼もとても喜んでくれました。うちの父まで来てくれるとは思っていなかったみたいなので…。

ありがとう、パパさん。
彼のお母さんも「○○はひとりぼっちじゃない」ってわかってくれて、
少しは安心してくれたと思うよ。
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by hifumiffy | 2011-10-19 00:50 | 家族とのこと | Comments(0)

重たい時間

父の事、母と電話で話し合う。
父の気持ちを尊重するのも大切だけど、
介護する家族のことも考えなければ成立しない。
けれど父の気持ちを考えると…

自業自得というのはわかっているけど、
家族のこととなると…父のこととなるとそんな風に割り切れるはずもなく、
何をどう決断しても
辛い現実がそこにあることに変わりがないのはわかっているけど、
少しでもいい時間を過ごしたくて、必死で必死で考えています。

辛い現実が次々と突きつけられる…
それがこの病気の本当の恐ろしさだったんだとわかったとき、
それが手遅れなのだと知りました。

甘く見ていてはいけない。
父に「お前も気をつけろ」と言われて軽く受け流していたけれど、
今の私にはそれがとても重たくのしかかる。

「糖尿病は本当に酷な病気です」
と何かのQ&Aに書かれたお医者さんがいらっしゃいました。
…重たすぎます。
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by hifumiffy | 2011-05-26 21:51 | 家族とのこと | Comments(0)

2007年桜とともに…


by Hifumiffy
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