カテゴリ:ひとりごと( 124 )

吐き出すこと

気がつけば3月上旬…というかもうすぐ半月も過ぎてしまうことになってました^^;
今更の新年のご挨拶はしませんが、、、
お久しぶりです^^;

さて、昨年は父のカテーテル治療や手術など、
家族にとっては一大事なことが多々ありました。
そんなこともあって、嫁に行った姉が実家に戻ってきてくれて、
父母姉と4人で過ごす時間が少し多めにあり、
姉と話す機会も増えました。

そんな中で話したことで、ちょっと覚えておきたいなと思ったことを
自分のメモがてら、ここに記しておこうと思います。
そうだなぁと思ったり、それは違うと思ったりしていただけるなら、
どうぞコメントくださいませ。

最初は私の友人がFacebookに書き込んだ内容について姉に話したことから始めます。

私と同じ年の友人は、お母様と一緒に暮らしていて、
一緒に住んでいるからこその「ちょっとした口げんか」は毎日のようにしているそうです。
そんな友人がある日、ちょっとしたケンカではなくて大げんかをしてしまい、
『この歳になってなんと「クソババア」と言ってしまい、そのまま仕事に出かけてしまいました』
というのです(・・;)

もちろん本人はかなり反省していて、仕事から帰ってきた後、
お母様に今日の仕事はどうだったとかいろいろ話した後で
「今日はクソババアなんて言ってしまってごめんね」
と謝ったそうです。
お母様がまた素敵な方で
「いいの。だって私、クソババアだもん。言われて凄く元気が出たよ」
と満面の笑顔で返されたんだそうです。

なんかいいなぁと思ってこの話を姉にしました。
すると姉がこんなことを言ったのです。

「私も娘にババアって言われるようになってきた。
 最近◯◯が私にデブだババアだって暴言を吐くようなってきたんだよねえ」
と言うのです。

「えー◯◯ちゃんがそんなこと言うの?ひどいねえ」
と言ったら

「でもね、最近思うんだけど、
 暴言かもしれないけど言っちゃった方がいいこともあると思う。
 変に我慢して我慢してストレス溜めて、
 いきなりグサって刺すようにまでなっちゃうくらいなら、
 怒ってるんだっていう意思表示を素直に言葉にしてくれた方が
 よっぽどいいんじゃないかって思う」
と言うのです。

なるほどなぁ〜と思いました。

なんでもかんでも言っちゃいけないと制限しすぎてしまって
どうにもならなくなるほど我慢していると、
いつか爆発してしまう。

限度を知らないと、
それが取り返しのつかないことにもなりかねないんだろうなぁと思いました。

言われた人が友人のお母様のように受け止めてくださるとは限らないですし、
特に子供同士の場合は
できれば見守り、場合によっては手を差し伸べられる人がいる状況で言い合ってほしいとは思います。
だけど、言い合いでもなんでもして、お互いがどう思っているか
素直に吐き出し合うこともときには必要なんだろうなぁと思いました。

てなことを、、、
友人のクソババア発言から考えさせてもらいました。

・・・しかしまぁ「クソババア」って、、、^^;
いい言葉じゃないけれど、、、
若かりし日には私も母によく言ってたなぁって、懐かしくなりました。
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by Hifumiffy | 2017-03-10 03:00 | ひとりごと | Comments(2)

吐き出すこと

気がつけば3月上旬…というかもうすぐ半月も過ぎてしまうことになってました^^;
今更の新年のご挨拶はしませんが、、、
お久しぶりです^^;

さて、昨年は父のカテーテル治療や手術など、
家族にとっては一大事なことが多々ありました。
そんなこともあって、嫁に行った姉が実家に戻ってきてくれて、
父母姉と4人で過ごす時間が少し多めにあり、
姉と話す機会も増えました。

そんな中で話したことで、ちょっと覚えておきたいなと思ったことを
自分のメモがてら、ここに記しておこうと思います。
そうだなぁと思ったり、それは違うと思ったりしていただけるなら、
どうぞコメントくださいませ。

最初は私の友人がFacebookに書き込んだ内容について姉に話したことから始めます。

私と同じ年の友人は、お母様と一緒に暮らしていて、
一緒に住んでいるからこその「ちょっとした口げんか」は毎日のようにしているそうです。
そんな友人がある日、ちょっとしたケンカではなくて大げんかをしてしまい、
『この歳になってなんと「クソババア」と言ってしまい、そのまま仕事に出かけてしまいました』
というのです(・・;)

もちろん本人はかなり反省していて、仕事から帰ってきた後、
お母様に今日の仕事はどうだったとかいろいろ話した後で
「今日はクソババアなんて言ってしまってごめんね」
と謝ったそうです。
お母様がまた素敵な方で
「いいの。だって私、クソババアだもん。言われて凄く元気が出たよ」
と満面の笑顔で返されたんだそうです。

なんかいいなぁと思ってこの話を姉にしました。
すると姉がこんなことを言ったのです。

「私も娘にババアって言われるようになってきた。
 最近◯◯が私にデブだババアだって暴言を吐くようなってきたんだよねえ」
と言うのです。

「えー◯◯ちゃんがそんなこと言うの?ひどいねえ」
と言ったら

「でもね、最近思うんだけど、
 暴言かもしれないけど言っちゃった方がいいこともあると思う。
 変に我慢して我慢してストレス溜めて、
 いきなりグサって刺すようにまでなっちゃうくらいなら、
 怒ってるんだっていう意思表示を素直に言葉にしてくれた方が
 よっぽどいいんじゃないかって思う」
と言うのです。

なるほどなぁ〜と思いました。

なんでもかんでも言っちゃいけないと制限しすぎてしまって
どうにもならなくなるほど我慢していると、
いつか爆発してしまう。

限度を知らないと、
それが取り返しのつかないことにもなりかねないんだろうなぁと思いました。

言われた人が友人のお母様のように受け止めてくださるとは限らないですし、
特に子供同士の場合は
できれば見守り、場合によっては手を差し伸べられる人がいる状況で言い合ってほしいとは思います。
だけど、言い合いでもなんでもして、お互いがどう思っているか
素直に吐き出し合うこともときには必要なんだろうなぁと思いました。

てなことを、、、
友人のクソババア発言から考えさせてもらいました。

・・・しかしまぁ「クソババア」って、、、^^;
いい言葉じゃないけれど、、、
若かりし日には私も母によく言ってたなぁって、懐かしくなりました。
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by Hifumiffy | 2017-03-10 03:00 | ひとりごと | Comments(0)

SMAPロスかも・・・

今日が今年最後のお客様先への訪問日。
明日も明後日も、、、
仕事(今年分の経費入力)しなくちゃならない悲しい個人事業主(TT)です。

さて、こんな慌ただしい中、
12月26日に放送された SMAP×SMAP を録画して、
26日の夜中に軽い気持ちで観はじめました。

ホントに軽い気持ちで・・・

森くんが辞めてしまうあたりから画面に釘付け。
気がつけば涙してました(TT)

一旦ゆるんだ涙腺は崩壊の一途をたどり、
ほぼ号泣というせつないエンディングを迎えました。

東京でがむしゃらに働いていた頃は毎回観てました。
放送時間にはまだ会社にいたので、
録画してもらっていたのを帰宅後に観てました。

どんなに疲れていても、イライラしていても、
彼らのコントやトークを観ることで1日を楽しく終われていたのを思い出しました。

名古屋に戻ってきてからは有料チャンネルとの契約をしたこともあり、
ほとんど民放の番組を観ることがなくなりましたが、
今年8月13日に解散の発表され、
SMAP×SMAP が年内までと発表されてから、
毎回録画して観ていました。

確かに、解散が発表されてからの彼らの番組は痛々しく、
観ていて楽しいものではなかったのですが、
彼らが20年間続けてきた番組を最後まで観ておきたかったのです。

26日の放送は、楽しくて切なくて…
それほど大ファンではなくても涙した方が多かったそうですね。
私もその一人なんだと思います。

これだけのスターです。
これだけ長年スターであり続けた人たちです。

気がつけば…「彼らの活躍を観続けていた」んですよね。
気がつけば…自分の人生と重ね合わせることができるんですよね。

転職先の歓迎会で、社長を筆頭に男性陣がSHAKEを歌って踊ってくれたなぁ
とか、
ライオンハートが残業続きで荒んだ夜をあったかくしてくれたなぁ
とか、
バンプーダンスで一致団結で頑張る姿に大笑いさせてもらったなぁ
とか、

月曜日という苦しい一週間の初めに彼らをみて、
なんとか火曜水曜木曜金曜の長い道のりをがんばるぞと思ったものです。

辛い時期を楽しませてくれた彼らの番組が終わってしまう。
楽しませてくれた彼らがどれほど辛い心境か思いを馳せ、
気づくと涙してました・・・(TT)

解散はまだしっくりこないし、年が明けて、
彼らの個々人の活躍を観ていてもきっとしっくりこないんだろうなと思うんですが、
番組の終了は解散よりダメージが大きいような気がします。

フジテレビもすごい番組作っていたものです。
スタッフの皆さんにも感謝ですね。

長年楽しませてくれてありがとうございました。
私の人生の中にもいろんな思いが残る番組でした。

あぁあ。。。
いろんなところで26日の放送のことを目にして、
そのたんびに涙してしまうわ・・・・しばらく切なすぎて涙しそうな年末です。
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by Hifumiffy | 2016-12-28 09:53 | ひとりごと | Comments(0)

毎年の憂鬱

昨夜、今年の重荷をひとつおろしてきました。
今年の_といっても7月ごろにでてきた重荷なんですが、、、

私の仕事はFileMakerというアプリケーションを使ったシステム開発です。
このアプリケーションの認定試験というものが数年前からできまして、
取らなくても別に仕事はできますが、
生業にしていると…個人事業だと…ある程度の看板は必要らしく、
バージョンごとに必要な資格を取ることにしました。

で、今の最新バージョンが5月に発売開始になり、
6月には英語版のテストが開始され、
7月には日本語版のテストが開始されていました。

日本のみなさんはとても熱心。
英語版で取る方も多く、
日本語版もどんどん合格者がFacebookに合格のお知らせを掲載。
「煽られるのがいやだから煽る側になるために早々に取得」
と言われる方もいるくらい、なぜかみんなで煽り合い?なのです(TT)

取るのは大切だけど、これを機に自分なりに勉強する時間を確保したいという思いもあり、
メーカーから発売される専門書を熟読してからの受験を心がけています。
受験前のみ真剣味がますという私の怠惰なパターンも悪いのでしょうが、
これをやってるとどんどん煽られるものですから、
日々、本当につらいのです(._.)

昨夜、ようやく試験を受けてきました。合格です。
今回一番がんばったところが一番悪かったのがものすごくショック。
合格してうれしいけれどショックの方が大きいかもです。

来年もまた試験があるんだろうなぁ…という憂鬱はしばらく忘れ、
とにかく自分の苦手なところはなんとかせねばです。

ということで、楽しい誕生日を迎えたいと思う夏休み生まれの私です。
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by Hifumiffy | 2016-08-13 13:05 | ひとりごと | Comments(2)

ちょっとした後悔

今日は名古屋でライブを観てきました。
地元名古屋の若者3人のバンドのライブでした。

2年くらい前にピアノの青年の曲がCMで流れてきて、
興味を覚え、それ以来、彼のコンサートや、彼らのライブにちょこちょこ行くようになりました。
数少ない私の楽しみになっています。

もともと、動画投稿サイトから出てきた人たちなので、
今でも動画サイトを使って生放送したり、動画をアップしたりしてくれています。

それも楽しく拝見しているのですが、、、

ライブ後、近所の中華屋に行こうとしたのですが、終わっていたので、
比較的近くにある、繁華街で駐車場のあるお店に行くことにしました。

お店に入って注文したら、、、
なんとライブで演奏していた3人とお連れの方の4人が隣の隣の席に座りました(・・;)

うれしくて話しかけたい衝動を抑え、食事をし、
名残惜しいのと、先に店を出ると彼らの真後ろを通ることになり、
じーっと見てしまいそうなので彼らが席を立つまで待ちました。
で、会計に行ったら、並んでいたようでまだ彼らがいました(・・;)

会計は彼がしてくれるので、先に店をでて待っていたら、
メンバーが店から出てきました。
とうとう我慢できず
「お疲れ様でした。さっき観てました。楽しかったです」
と言ってしまいました。

プライベートな時間だったので申し訳なくて、今、ちょっぴり後悔中。。。
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by Hifumiffy | 2016-05-13 00:29 | ひとりごと | Comments(4)

ありがとう

特定のあなた様宛のブログです。

長い間、心穏やかにしてくださってありがとう。
心地よい言葉で和ませてくださってありがとう。
おちゃめな一面を垣間見せてくださってありがとう。

言葉でしか知らないあなた様。
家族のいない東京で、
やさぐれた生活をしていた私の心をうるおわせてくれたのは、
あなたのブログでした。

本当に本当にありがとうございました。
言葉では伝えきれないほどの感謝のきもちでいっぱいです。

いつかまた、何か書きたくなったら、
ブログに書き留めることがふえてきたら、
いつでも帰って来てくださいね。

私はあなたのファンでした。
お辞めになったとしても、私は
あなたのやさしい言葉の数々を思い、
いつか
あなたのようなあったかい言葉があふれる人生を送れるようになりたいと思います。

お元気でいてください。

またフラッと私のブログにも来てくださいね。
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by Hifumiffy | 2016-04-04 22:07 | ひとりごと | Comments(2)

疑い晴れましたが

昨年の人間ドッグでひっかかった眼の状態をみていただいたところ、
「今のところ大丈夫」だそうで、ちょっと安心しました。

毎回、何かしらでひっかかるのですが、「眼」と言われてとてもヒヤヒヤしました。

命に関わることではなかったのですが、
見えなくなるかもしれないと思うと、今まで感じたことがない不安がやってきました。

不思議でした。
他に引っかかってるところの方が命に関わるようなことが起きる可能性を秘めているのに
見えなくなるってことをこんなに恐れているなんて…

見ることができる、聞くことができる、
当たり前にできると思っていたけれど、とてもありがたいことなんだと思いました。

どんなことでも引っかかっていいことはないのでもう少し健康に気をつけなくちゃです。
年々、何も悪いところがないという状態がなくなります。
よっぽど注意していなくては健康にはなれないお年頃なんですね…
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by Hifumiffy | 2016-01-29 02:56 | ひとりごと | Comments(0)

オロオロ

先月末に受けた人間ドックの結果が届いたのですが、
予想していなかった箇所になにやら…紹介状が入っててオロオロ…ちょっと落ち込み気味です。

今までも結果がCだったりDだったりするところもあり、
今回もその辺りがひっかかるかしら…とビクビクはしていましたが、
まさか眼で紹介状が来るなんて思ってもいませんでした。

…疑いだそうです。

まだ疑いだからなんでもないかもしれないけれど、
もともとかなりのビビリだし、心配性だし、ネガティブな考え方しちゃう方だし、
心に余裕がなくなってしまうのです。

親の面倒をみなくちゃって思って帰って来たのに
眼が見えなくなってしまったらそんなこと言ってられない…
親に心配…面倒かけちゃうことになっちゃう…
一人でどうするんだ…わたし…

とグルグル…

検査してもらうための病院を探し、
比較的近いところにその病気を専門にしているという開業医の先生をみつけました。
が、年内の予約はいっぱいで、年明けも時間があわず、
結局1ヶ月後の予約をお願いしました。
早期対処が一番大事って書いてあるけど、
大丈夫なのかしら…と心配。

ドライアイだと思うのですが、眼が開けていられない程のときもあるので
目薬をもらいに行きたいのですが、
予約した病院は行けないし、
予約していない近所の目医者さんに行こうと思うけど、
精密検査は別の病院に予約したんですけど…
なんて言うのは失礼かしら…と思ったり…

心配ごとはどんどんふくれてく…あぁ…どうしよう
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by Hifumiffy | 2015-12-19 02:28 | ひとりごと | Comments(2)

お気に入りのモノたち

捨てるに捨てられない写真がありまして、
どこかに残しておきたいな…と思いましてアップさせていただくことにしました^^;

こっそり?お気に入りのキャラクターがあります。
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覚えている方もいらっしゃるかもしれませんが、、、
10年前に開催された「愛・地球博」のキャラクター、
モリゾーくんです。
モリゾーとキッコロという2体のキャラクターがいるのですが、
かわいいキッコロよりもモリゾーくんがお気に入り。

今も万博後に公園として残されたモリコロパークに行くと
キャラクターグッズが売られているようで、
うれしくて買ってしまいました♡


つぎは・・・
昨年の夏のアメリカでのお買い物で気に入ったうさぎの形のお菓子。
ネットで調べても日本での販売はなく、
今年もアメリカに行くことになっていたので買ってきたのがこれ!
b0060091_123691.jpg

b0060091_125374.jpg

かわいいし美味しいんです。
今年はLA近くの友人の妹さん家族の家に寄らせていただいたのですが、
最初に行ったスーパーにはなくて、
「うさぎのクッキーが買えなかったのが心残り」
と言ったら、
「あ!それ知ってる。多分別の店には売ってるので明日行きましょう」
ということで別のスーパーに連れて行ってもらってまで購入しました。


つぎは・・・
自宅でやっている教室に1年以上通ってくださるお客様がくださったお土産なのですが、
藍染めのしおりです。
b0060091_164365.jpg

久しぶりに藍染めを手にして、
通っていた女子校では毎年いろんな手工芸をやらせてもらったことを思い出しました。
織物や染物…染物ではろうけつ染めや絞り染めをやらせていただき、
そのときは面倒だわと思っていたもののできるとうれしかったことなど思い出しました。
いいものですね。日本の伝統的な染物。
ありがたく頂戴いたします<(_ _)>

ちなみに、
お客様はお城が好きなご夫婦で、このお休み中に新潟方面に出かけたそうです。
これは新潟の新発田市のお土産だそうです。
泉屋染物店というお店だそうですが、他にもいろいろありそうです。
近くに行くことがあればぜひ行ってみたいと思います。


最近、いろいろ整理しなくちゃと思っていることのなかに
写真の整理がありましたので、ここにアップして
自分の手元からは削除…ということにしましょう♪
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by Hifumiffy | 2015-09-24 01:13 | ひとりごと | Comments(0)

後悔していること

久しぶりにこちらのブログに来てみた(って自分のブログほったらかし…バレバレ)

で、久しぶりに大好きな方のブログも読ませていただいて、
うーむ…と考えてみたこと…それが後悔していること…。

私の人生、まだ終わってないけど、
やり直せるなら短大に入学したときからの人生をやり直したいと思う。

夢を持って上京し、希望の学校に入学するまではがんばったけど、、、
入学してからがんばったか…というと、もっとがんばれたと今なら思う。
っていうか、、、
若さゆえ…と自分で言うのはおかしいけれど、
なにやってたんだろう…と今なら思う生き方してた。
何してたかっていうと、
簡単に言うと…言葉が悪いけど


男に走った

ってこと・・・(汗


結果、今の自分があるわけで、
後悔先に立たずとはこのこと…

家族も作らず、
独りのまま、
このまま老いの心配をしながら生きて行くのかと思うと
「はぁ〜あ…」
ってな感じのため息しか出てこない。

これ以上の後悔をしないため?親元に帰ってきたけれど、
一緒にいると言いたい放題だったり…
「親に向かって何言ってるの?」と自分が嫌になる。

これじゃぁ今も後悔しそうなことしてるような気がするんだけど…

なかなか後悔は先にできないなぁ…など、
ため息な感じな今年初めてのブログ記事。。。
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by Hifumiffy | 2015-01-27 01:46 | ひとりごと | Comments(2)