カテゴリ:ひとりごと( 128 )

気配りの人に

とてもうれしく思うことがあります。
自宅で開催する教室にご参加くださるお客様方のお心遣いがありがたいのです。

教室受講の料金は、当日現金でのお支払いか事前お振り込みのどちらかでお願いしています。
当日現金でのお支払いをしてくださる方が多いのですが、
お客様のほとんどが、
お釣りがでないよう、一円単位まで用意してきてくださいます。

お釣りを用意しておくのをうっかり忘れてしまうことも多いので助かります。

今日は珍しいお札を目にしました。

2000円札!

久しく見ていなかったので、
思わず「あ!珍しい」と笑顔になれました。

そんなに出回ってるものではないですし、
お札は全て新札でしたので、
わざわざご用意してくださったものだと思います。

こういうの、いいなぁと思います。
こういう気配りのできる人を目指したいと思いました(^^)

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by Hifumiffy | 2017-07-18 21:13 | ひとりごと | Comments(0)

苦手な季節

お盆生まれの私の苦手な季節は夏。


暑いから?

湿気が多いから?

日が長いから?

日焼けするから?

いいえ・・・虫が出るからなのです120.png


虫嫌いの人はとても多いので、なんだそんなことと言われるのですが、
生きていくのが辛くなるほど嫌なのです。

東京で一人暮らしをしているころ、
黒いのが出て母に電話で泣きつき、
「どうしろというの・・・」
と困らせたのはまだかわいい話。

東京は街中の歩道にも奴らがいて、
気をつけないと踏んづけてしまうという恐怖。

東京では飲食店が多い街に暮らしてて、
毎日奴らが出るという恐怖。

書き出したらまたおかしくなりそうなほど
嫌なことがもっともっとあるのです。

奴らが出るのがあまりに嫌で、引越ししたこともあるのです。
敷金礼金の負担より、精神的な負担。
一目散に引っ越しました。。。

どんどん嫌な季節になってきます。
どーんよりです。。。

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by Hifumiffy | 2017-07-06 22:37 | ひとりごと | Comments(0)

仕事がらみは辛い。。。

このブログは、私にとって一番最初に始めたブログです。
FacebookやtwitterといったSNS(ソーシャルネットワークサービス)も使ってなくて、
かろうじて?mixiをちょろっと使っていたかしら?という頃に始めました。

ここで何かしら書くことが息抜きになってて、
皆様のブログを読むのも楽しくなってて、
ブログコメントでのほんの少しの接点が心地よく、
ほとんど更新しないなりに続けています。

このブログは仕事がらみではなくて、
読んでくださった内容から検索すれば私個人を特定できるかもしれないけれど、
それでも趣味のブログと思えばこその気楽さがいっぱいあって、

例えば、

このブログが検索されなくても心はざわつきませんが、
仕事がらみで書いてるブログやWebサイトが検索されなくなるとざわつきます。
(生活かかってますし・・・)

このブログを更新しなくてもそんなにあせりはしませんが、
仕事がらみのブログやWebサイトを1ヶ月以上放置してるとあせります。

てなことで、、、やっぱりこういうのはダメだわ。私。。。
自分の手に負えないことがいっぱいすぎます。

今までそれほど高くもないけど低くもなくヒットしていた仕事用ブログが、
気がついたらGoogleやYahoo!の検索でヒットしなくなってしまいました。

困るんだけど、困るんだけど、、、
なぜか仕事用のWebサイトがヒットしてる。
こちらは今までほとんどヒットしてくれてなかったんですけど。。。

どちらかがヒットしてくれているのでまだいいのでしょうが、
今までヒットしてくれてた仕事用ブログがヒットしないのが気になって気になって。。。

あぁ〜これが会社だったらお金で解決してくれるかもしれないんだけど、
しがない貧乏個人事業主はそんなことはできません。。。
なんとかならないかと祈るばかりで放置するしかないんだろうなぁ。。。

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by Hifumiffy | 2017-06-28 21:55 | ひとりごと | Comments(0)

気づいたら3ヶ月。もやもや中。

6月になってました。。。すでに13日目でした。。。

一つ前のブログを書いたのが3月だったので3ヶ月も経ってました(>_<)
なんだかあっという間に一年の半分を過ごしていることにびっくりです。

今年はアメリカに行きません。
ここ10年くらい、毎年アメリカに行っていました。
仕事がらみのカンファレンス参加のために…。
というとかっこいいような気もするのですが(そうでもないか)
英語が苦手な私にも親切にしてくれる友人ができたりして、
後半の4〜5年は友人に会うのが楽しみで行っていたような気がします。

昨年、出かける1週間くらい前、
以前からかなり弱ってる父の血管の状態がよろしくないとのことで、
急遽決まった心臓カテーテルでの治療が渡米前日に決まりました。

「・・・。」

本当に心配しつつ、万が一のことがあったら行けないけれど、
大丈夫だったら行きたい(お金もかなりかかってるし)。
というジレンマというか不安とイライラな1週間を経て、
なんとか行けることになって出かけたアメリカ出張。

時差ぼけ解消兼ねて、少し早めに渡米したのですが、
そんな状態でそんなに楽しくは過ごせませんでした。

それで「しばらくはやめておこう」と決意して、
今年からしばらくお休みすることにしました。

でも、ちょっと考えてしまうのです。

このお休みが解消されるのって、
心配しなくてよくなったらってことだけど、
それって・・・。

なんだかもやもや。

これから毎年
「今年もアメリカ行けないなぁ・・・もやもや」
ってしちゃうのかしら。。。なんがかなぁ。。。

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by Hifumiffy | 2017-06-13 11:09 | ひとりごと | Comments(0)

吐き出すこと

気がつけば3月上旬…というかもうすぐ半月も過ぎてしまうことになってました^^;
今更の新年のご挨拶はしませんが、、、
お久しぶりです^^;

さて、昨年は父のカテーテル治療や手術など、
家族にとっては一大事なことが多々ありました。
そんなこともあって、嫁に行った姉が実家に戻ってきてくれて、
父母姉と4人で過ごす時間が少し多めにあり、
姉と話す機会も増えました。

そんな中で話したことで、ちょっと覚えておきたいなと思ったことを
自分のメモがてら、ここに記しておこうと思います。
そうだなぁと思ったり、それは違うと思ったりしていただけるなら、
どうぞコメントくださいませ。

最初は私の友人がFacebookに書き込んだ内容について姉に話したことから始めます。

私と同じ年の友人は、お母様と一緒に暮らしていて、
一緒に住んでいるからこその「ちょっとした口げんか」は毎日のようにしているそうです。
そんな友人がある日、ちょっとしたケンカではなくて大げんかをしてしまい、
『この歳になってなんと「クソババア」と言ってしまい、そのまま仕事に出かけてしまいました』
というのです(・・;)

もちろん本人はかなり反省していて、仕事から帰ってきた後、
お母様に今日の仕事はどうだったとかいろいろ話した後で
「今日はクソババアなんて言ってしまってごめんね」
と謝ったそうです。
お母様がまた素敵な方で
「いいの。だって私、クソババアだもん。言われて凄く元気が出たよ」
と満面の笑顔で返されたんだそうです。

なんかいいなぁと思ってこの話を姉にしました。
すると姉がこんなことを言ったのです。

「私も娘にババアって言われるようになってきた。
 最近◯◯が私にデブだババアだって暴言を吐くようなってきたんだよねえ」
と言うのです。

「えー◯◯ちゃんがそんなこと言うの?ひどいねえ」
と言ったら

「でもね、最近思うんだけど、
 暴言かもしれないけど言っちゃった方がいいこともあると思う。
 変に我慢して我慢してストレス溜めて、
 いきなりグサって刺すようにまでなっちゃうくらいなら、
 怒ってるんだっていう意思表示を素直に言葉にしてくれた方が
 よっぽどいいんじゃないかって思う」
と言うのです。

なるほどなぁ〜と思いました。

なんでもかんでも言っちゃいけないと制限しすぎてしまって
どうにもならなくなるほど我慢していると、
いつか爆発してしまう。

限度を知らないと、
それが取り返しのつかないことにもなりかねないんだろうなぁと思いました。

言われた人が友人のお母様のように受け止めてくださるとは限らないですし、
特に子供同士の場合は
できれば見守り、場合によっては手を差し伸べられる人がいる状況で言い合ってほしいとは思います。
だけど、言い合いでもなんでもして、お互いがどう思っているか
素直に吐き出し合うこともときには必要なんだろうなぁと思いました。

てなことを、、、
友人のクソババア発言から考えさせてもらいました。

・・・しかしまぁ「クソババア」って、、、^^;
いい言葉じゃないけれど、、、
若かりし日には私も母によく言ってたなぁって、懐かしくなりました。
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by Hifumiffy | 2017-03-10 03:00 | ひとりごと | Comments(2)

吐き出すこと

気がつけば3月上旬…というかもうすぐ半月も過ぎてしまうことになってました^^;
今更の新年のご挨拶はしませんが、、、
お久しぶりです^^;

さて、昨年は父のカテーテル治療や手術など、
家族にとっては一大事なことが多々ありました。
そんなこともあって、嫁に行った姉が実家に戻ってきてくれて、
父母姉と4人で過ごす時間が少し多めにあり、
姉と話す機会も増えました。

そんな中で話したことで、ちょっと覚えておきたいなと思ったことを
自分のメモがてら、ここに記しておこうと思います。
そうだなぁと思ったり、それは違うと思ったりしていただけるなら、
どうぞコメントくださいませ。

最初は私の友人がFacebookに書き込んだ内容について姉に話したことから始めます。

私と同じ年の友人は、お母様と一緒に暮らしていて、
一緒に住んでいるからこその「ちょっとした口げんか」は毎日のようにしているそうです。
そんな友人がある日、ちょっとしたケンカではなくて大げんかをしてしまい、
『この歳になってなんと「クソババア」と言ってしまい、そのまま仕事に出かけてしまいました』
というのです(・・;)

もちろん本人はかなり反省していて、仕事から帰ってきた後、
お母様に今日の仕事はどうだったとかいろいろ話した後で
「今日はクソババアなんて言ってしまってごめんね」
と謝ったそうです。
お母様がまた素敵な方で
「いいの。だって私、クソババアだもん。言われて凄く元気が出たよ」
と満面の笑顔で返されたんだそうです。

なんかいいなぁと思ってこの話を姉にしました。
すると姉がこんなことを言ったのです。

「私も娘にババアって言われるようになってきた。
 最近◯◯が私にデブだババアだって暴言を吐くようなってきたんだよねえ」
と言うのです。

「えー◯◯ちゃんがそんなこと言うの?ひどいねえ」
と言ったら

「でもね、最近思うんだけど、
 暴言かもしれないけど言っちゃった方がいいこともあると思う。
 変に我慢して我慢してストレス溜めて、
 いきなりグサって刺すようにまでなっちゃうくらいなら、
 怒ってるんだっていう意思表示を素直に言葉にしてくれた方が
 よっぽどいいんじゃないかって思う」
と言うのです。

なるほどなぁ〜と思いました。

なんでもかんでも言っちゃいけないと制限しすぎてしまって
どうにもならなくなるほど我慢していると、
いつか爆発してしまう。

限度を知らないと、
それが取り返しのつかないことにもなりかねないんだろうなぁと思いました。

言われた人が友人のお母様のように受け止めてくださるとは限らないですし、
特に子供同士の場合は
できれば見守り、場合によっては手を差し伸べられる人がいる状況で言い合ってほしいとは思います。
だけど、言い合いでもなんでもして、お互いがどう思っているか
素直に吐き出し合うこともときには必要なんだろうなぁと思いました。

てなことを、、、
友人のクソババア発言から考えさせてもらいました。

・・・しかしまぁ「クソババア」って、、、^^;
いい言葉じゃないけれど、、、
若かりし日には私も母によく言ってたなぁって、懐かしくなりました。
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by Hifumiffy | 2017-03-10 03:00 | ひとりごと | Comments(0)

SMAPロスかも・・・

今日が今年最後のお客様先への訪問日。
明日も明後日も、、、
仕事(今年分の経費入力)しなくちゃならない悲しい個人事業主(TT)です。

さて、こんな慌ただしい中、
12月26日に放送された SMAP×SMAP を録画して、
26日の夜中に軽い気持ちで観はじめました。

ホントに軽い気持ちで・・・

森くんが辞めてしまうあたりから画面に釘付け。
気がつけば涙してました(TT)

一旦ゆるんだ涙腺は崩壊の一途をたどり、
ほぼ号泣というせつないエンディングを迎えました。

東京でがむしゃらに働いていた頃は毎回観てました。
放送時間にはまだ会社にいたので、
録画してもらっていたのを帰宅後に観てました。

どんなに疲れていても、イライラしていても、
彼らのコントやトークを観ることで1日を楽しく終われていたのを思い出しました。

名古屋に戻ってきてからは有料チャンネルとの契約をしたこともあり、
ほとんど民放の番組を観ることがなくなりましたが、
今年8月13日に解散の発表され、
SMAP×SMAP が年内までと発表されてから、
毎回録画して観ていました。

確かに、解散が発表されてからの彼らの番組は痛々しく、
観ていて楽しいものではなかったのですが、
彼らが20年間続けてきた番組を最後まで観ておきたかったのです。

26日の放送は、楽しくて切なくて…
それほど大ファンではなくても涙した方が多かったそうですね。
私もその一人なんだと思います。

これだけのスターです。
これだけ長年スターであり続けた人たちです。

気がつけば…「彼らの活躍を観続けていた」んですよね。
気がつけば…自分の人生と重ね合わせることができるんですよね。

転職先の歓迎会で、社長を筆頭に男性陣がSHAKEを歌って踊ってくれたなぁ
とか、
ライオンハートが残業続きで荒んだ夜をあったかくしてくれたなぁ
とか、
バンプーダンスで一致団結で頑張る姿に大笑いさせてもらったなぁ
とか、

月曜日という苦しい一週間の初めに彼らをみて、
なんとか火曜水曜木曜金曜の長い道のりをがんばるぞと思ったものです。

辛い時期を楽しませてくれた彼らの番組が終わってしまう。
楽しませてくれた彼らがどれほど辛い心境か思いを馳せ、
気づくと涙してました・・・(TT)

解散はまだしっくりこないし、年が明けて、
彼らの個々人の活躍を観ていてもきっとしっくりこないんだろうなと思うんですが、
番組の終了は解散よりダメージが大きいような気がします。

フジテレビもすごい番組作っていたものです。
スタッフの皆さんにも感謝ですね。

長年楽しませてくれてありがとうございました。
私の人生の中にもいろんな思いが残る番組でした。

あぁあ。。。
いろんなところで26日の放送のことを目にして、
そのたんびに涙してしまうわ・・・・しばらく切なすぎて涙しそうな年末です。
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by Hifumiffy | 2016-12-28 09:53 | ひとりごと | Comments(0)

毎年の憂鬱

昨夜、今年の重荷をひとつおろしてきました。
今年の_といっても7月ごろにでてきた重荷なんですが、、、

私の仕事はFileMakerというアプリケーションを使ったシステム開発です。
このアプリケーションの認定試験というものが数年前からできまして、
取らなくても別に仕事はできますが、
生業にしていると…個人事業だと…ある程度の看板は必要らしく、
バージョンごとに必要な資格を取ることにしました。

で、今の最新バージョンが5月に発売開始になり、
6月には英語版のテストが開始され、
7月には日本語版のテストが開始されていました。

日本のみなさんはとても熱心。
英語版で取る方も多く、
日本語版もどんどん合格者がFacebookに合格のお知らせを掲載。
「煽られるのがいやだから煽る側になるために早々に取得」
と言われる方もいるくらい、なぜかみんなで煽り合い?なのです(TT)

取るのは大切だけど、これを機に自分なりに勉強する時間を確保したいという思いもあり、
メーカーから発売される専門書を熟読してからの受験を心がけています。
受験前のみ真剣味がますという私の怠惰なパターンも悪いのでしょうが、
これをやってるとどんどん煽られるものですから、
日々、本当につらいのです(._.)

昨夜、ようやく試験を受けてきました。合格です。
今回一番がんばったところが一番悪かったのがものすごくショック。
合格してうれしいけれどショックの方が大きいかもです。

来年もまた試験があるんだろうなぁ…という憂鬱はしばらく忘れ、
とにかく自分の苦手なところはなんとかせねばです。

ということで、楽しい誕生日を迎えたいと思う夏休み生まれの私です。
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by Hifumiffy | 2016-08-13 13:05 | ひとりごと | Comments(2)

ちょっとした後悔

今日は名古屋でライブを観てきました。
地元名古屋の若者3人のバンドのライブでした。

2年くらい前にピアノの青年の曲がCMで流れてきて、
興味を覚え、それ以来、彼のコンサートや、彼らのライブにちょこちょこ行くようになりました。
数少ない私の楽しみになっています。

もともと、動画投稿サイトから出てきた人たちなので、
今でも動画サイトを使って生放送したり、動画をアップしたりしてくれています。

それも楽しく拝見しているのですが、、、

ライブ後、近所の中華屋に行こうとしたのですが、終わっていたので、
比較的近くにある、繁華街で駐車場のあるお店に行くことにしました。

お店に入って注文したら、、、
なんとライブで演奏していた3人とお連れの方の4人が隣の隣の席に座りました(・・;)

うれしくて話しかけたい衝動を抑え、食事をし、
名残惜しいのと、先に店を出ると彼らの真後ろを通ることになり、
じーっと見てしまいそうなので彼らが席を立つまで待ちました。
で、会計に行ったら、並んでいたようでまだ彼らがいました(・・;)

会計は彼がしてくれるので、先に店をでて待っていたら、
メンバーが店から出てきました。
とうとう我慢できず
「お疲れ様でした。さっき観てました。楽しかったです」
と言ってしまいました。

プライベートな時間だったので申し訳なくて、今、ちょっぴり後悔中。。。
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by Hifumiffy | 2016-05-13 00:29 | ひとりごと | Comments(4)

ありがとう

特定のあなた様宛のブログです。

長い間、心穏やかにしてくださってありがとう。
心地よい言葉で和ませてくださってありがとう。
おちゃめな一面を垣間見せてくださってありがとう。

言葉でしか知らないあなた様。
家族のいない東京で、
やさぐれた生活をしていた私の心をうるおわせてくれたのは、
あなたのブログでした。

本当に本当にありがとうございました。
言葉では伝えきれないほどの感謝のきもちでいっぱいです。

いつかまた、何か書きたくなったら、
ブログに書き留めることがふえてきたら、
いつでも帰って来てくださいね。

私はあなたのファンでした。
お辞めになったとしても、私は
あなたのやさしい言葉の数々を思い、
いつか
あなたのようなあったかい言葉があふれる人生を送れるようになりたいと思います。

お元気でいてください。

またフラッと私のブログにも来てくださいね。
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by Hifumiffy | 2016-04-04 22:07 | ひとりごと | Comments(2)

2007年桜とともに…


by Hifumiffy
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