回答

「できる」「できない」の言葉シリーズのようになってしまいますが、、、


私は問合せをする際、
「…はできますか?」という質問をすることが多いのですが、

「これこれこういう手順になります」という回答が返ってくることが多いような気がします。

???

「できる」「できない」のどちらなのかの回答が聞けないのはなぜ?

と思うのです。


私の勝手な要求ではありますが、
「AかBのどちらですか?」というような質問の仕方をするようにしているのは、
細かい説明は後でしてもらうとして、まずはどちらなのか知りたいからなのです。

2つのどちらですか?と聞いたら順番はどうであれ、
「Aです」「Bです」のどちらかを答えてくれるものだと思っていたのですが…。

どちらも回答してもらえないと、理解が間違ってると嫌なので、
「Aなんですね?」「Bなんですね?」と確認することになります。

曖昧な…というか、説明のような回答が返ってくると、

まず頭を整理して、
「こういう手順になるということは、、、できないってことか?」
と考えなければなりません。


「できる」か「できない」かをまず教えて欲しいと思うのです。

どちらとも言えない場合は「場合によってできる」とか…。

うーうー、、、、
プログラム病(1か0しかない、白か黒しかないみたいな考え方?)かもしれないけど、
はっきり回答はしちゃいけないのかしら。

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by Hifumiffy | 2017-12-25 19:17 | ひとりごと | Comments(0)

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